お知らせ

事務所便り8月号

2019.07.14|お知らせ

事務所便り8月号として労働社会保険のワンストップ届出と賃金請求権の消滅時効を取上げています。

労働社会保険の手続きがワンストップ化されれば、開業等で忙しい経営者に時間的余裕が出来るので非常に良いことだと思います。

現在、賃金等請求権の消滅時効は2年ですが、民法改正により5年となった場合に、未払残業代を請求されたら企業の存続も危ぶまれると思います。残業代をきちんと支払っていない企業は、早急に整備が必要です。事務所便り2019.8

2019.07.14|お知らせ